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	<title>結婚に関するデーター</title>
	<link>http://www.datastm.com</link>
	<description>結婚アドバイザーの独り言</description>
	<lastBuildDate>Thu, 22 Jul 2010 01:18:52 -0500</lastBuildDate>
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		<title>国際結婚について</title>
		<description><![CDATA[グローバル化の進む社会ですから、国際結婚をする人も増えてきましたよね。
ある結婚のデータを見ると、２０組に１人は国際結婚をしているんだとか。
２０組に１組という割合をみると、多すぎない？なんて思うのですが、最近外国の方はどこでも見かけるし、それくらいなのかなと思うものです。
そんな国際結婚に憧れる人もいるのではないでしょうか。
国際結婚をした相手の国籍ですが、妻の国籍はフィリピンや中国といったアジア圏が多く、夫の国籍は韓国やアメリカ、中国といったようにアジアも多いのですが、女性の結婚相手は多岐にわたっているようです。
出会いの場所は、日本で知り合ったというひとが多く、日常生活では相手の国の言葉を使っている人も少なくないようです。
言葉を話せなくても出会いはあるのかな？と思うかもしれませんが、国際結婚をした人のデータをまとめると、もともと相手の国の言葉は話せたという人が多くいました。でも日本語をペラペラの外国の方もいるので、相手の国の言葉はまったくわからないけど、日本語を話してくれるからというカップルもいるようです。
ただ国際結婚で一番苦労したとよく聞くのが、両親からの反対だそうです。
以前旅行パンフレット製作の仕事をしていて、専用サーバの仕事をしている海外の人と知り合いプロポーズされたのですが、親に報告に行くと絶対認めないといって話も聞いてくれなかったのだとか。相手の親は喜んで迎え入れてくれたようですが、日本の両親を説得するのにかなり時間がかかったみたいです。
日本では外国人というだけで、反対する方もいるようです。
個人的な感想ですが、国際結婚をした人たちはいつもとても仲が良さそうに見えます。
もちろんそうでないところもあるでしょうけれど、文化の違いを乗り越えての結婚になるのですから、自然とそうなるのではないでしょうか。
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		<link>http://www.datastm.com/archives/25</link>
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		<title>結婚に関すること</title>
		<description><![CDATA[前に結婚に関するデータについて不景気と結婚の話を紹介しましたが、
不景気だからこそ結婚したいと思う人は女性が多いというデータがありましたよね。
でも最近瀬底島の近くに住んでいる知り合いで、
内容はちょっと違うのですがそのデータと関係しているような出来事を耳にしました。
知り合いは男のほうで、結婚が決まっていた矢先に会社の不景気で
一時的になんと手取りが１５万まで落ち込んでしまい、
その知り合いの男の勝手で休んだとか辞めてしまったとかいうわけでもないのに、
女性側の両親から「今のままでは結婚は認めれない。まだ待ちなさい。」と言われたそうです。
でも、結婚ていうのは苦しい時も一緒に乗り越えれる人こそが
最愛のパートナーとなるはずなのに、女性の両親はそういった時こそ
「一緒に支えてあげなさい」というべきだったのではないかなと思います。
苦しいなら一緒になって苦労をしながら女性側も働けばいい。
楽しい時だけ一緒にいるなんてむしろ都合がいい話だなと思いました。
自分の娘に苦労させたくないのはわかりますが、そんな程度で
結婚を考え直してしまうような愛情じゃ、結婚する前から先が見えてますよね。
結婚するということはそんな簡単に割り切れるものなのでしょうか。
お金が第一と考えるなら付き合う前からお金持ちとしか付き合わない！
と思えばいいし、その考えについてきてくれる人と結婚をすればいいわけですよね。
お金で苦労すると、夫婦仲もいい状態を保てないかもしれませんが、
結婚する前からそんな考えでは間違いなく離婚だなと思いました。
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		<link>http://www.datastm.com/archives/22</link>
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		<title>不景気だから結婚したい？！</title>
		<description><![CDATA[最近では、景気の悪さを強調するようなニュースばっかりが聞こえてきますね。
結婚の意識について、インターネット調査会社のリサーチで、おもしろいものを見つけました。
25歳以上50歳未満の独身男女に質問したところ、その大半の76.2％が『結婚したい』と答え、
さらに 18.8％が、『不景気のなかで結婚意識が高まった』と回答したそうですよ。
結婚したい理由は『精神的な安定が欲しいから』が 59.7％、最も多いそうです。
2番目は『好きな人とずっと一緒にいたいから』が59.2％、
3番目は『孤独な老後はいやだから』49.9％と続いています。
じゃあ、不景気との関連は？？という問いに対しては、『変化はない』が71.5％と多いんですが、
『結婚したいという気持ちが高まった』が18.8％も！
しかも、女性の中には『専業主婦になりたい』という考えも、まだ多数あるようです。
不景気だけど、自分は家事に専念して、旦那さんに食べさせてもらいたい！って事なんでしょうか。
経済面では、『結婚に重要なのは経済力である』と答えている人も81.2％もいるそうです。
でも、残念なことに男性の意見は、
『自分の将来が不安で、結婚を考える余裕はない』45.7％でほぼ半数。
これが現実です。
最近は共働きのご夫婦も増えているというご時勢、専業主婦でいられる奥様のところは、
経済的に余裕があるお家、という事なんでしょうが、ちょっと男性の感覚とはギャップがありすぎますね。
女性も理想ばっかりを求めてないで、アルバイトで家庭教師とか、内職とかをして、一緒に家計を支える努力をするという気持ちがないと、結婚することも難しい事かもしれませんね。
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		<link>http://www.datastm.com/archives/21</link>
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		<title>婚活って？</title>
		<description><![CDATA[最近よく耳にする言葉に「婚活（こんかつ）」という言葉があります。この言葉は家族社会学者の山田昌弘さんと少子化ジャーナリストの白河桃子さんの共著『「婚活」時代』（ディスカヴァー携書）からブレイクし広まった言葉です。
婚活とは「結婚活動」のことで、就職するために就職活動が必要なように、結婚するためには結婚活動が必要なのだと、本書は唱えています。
以前から結婚しない若者、とか婚期がどんどん遅くなってきているということは言われていましたが、現代では、なんだかわからないけど自然に結婚できる、という時代ではなくなったのは確かなようです。
その具体的な「婚活」の内容はまず第一に結婚情報サービス、つまり「結婚相談所」に相談することだそうです。結婚相談所自体は結構古くからあるので目新しいことではないのですが、もっと積極的に活用して相手を探せ！ということだそうです。結婚相談所に相談するなんてなんだか結婚したくても出来ないと思われそう・・・などと躊躇せずに相談しなさいということです。
結婚に対する価値観が多様化された現在では、「結婚＝幸せ」といったステレオタイプな価値観には違和感を覚えますが、幸せな結婚をしたいと願う人が数多くいることも事実です。あなたも「婚活」を積極的におこなってみてはいかがでしょうか。
P.S.「婚活」を始めるなら、まずは健康第一です。頭痛の症状が慢性的にみられるようなら、偏頭痛の予防につとめましょう。
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		<link>http://www.datastm.com/archives/20</link>
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		<title>オリジナルの結婚式①</title>
		<description><![CDATA[最近の結婚式でよく見かけるのが手作り感あふれる結婚式。
招待状や座席表などを手作りというのをよく見かけます。
そこで、今回は招待状の作り方をご説明します。
結婚式というのは、一生に一度だとおもいます。
その結婚式の招待状などは会場が用意してくれるものだと何も苦労しなくてもいいし、楽でいいのですが・・・。
やっぱりふたりらしいオリジナリティーあふれるものを作りたい！！という人にお勧めなのが、すべてを１から手作りする方法か専門の業者さんに頼むという方法があります。
すべてを手作りするという面では、市販されている招待状の台紙などを購入して自分で考えた文面で招待状を作成するため金銭的に安く抑えられるというメリットがあるのですが、結婚準備に余裕がある場合はいいのですが何かと忙しい場合には時間がとられてしまうというデメリットがあります。
専門の業者に依頼する場合では、市販されていないオリジナル感あふれる台紙などがたくさんあるために、ふたりらしいオリジナリティーあふれる招待状を作成することができるうえに、質の高いものを作ることができるというメリットがありますが、金銭的にいうと結婚式会場で依頼する招待状の金額とほぼ一緒かそれよりも高くなる可能性があるというデメリットがあります。
両方のメリットだけを活用して招待状を作成する場合には、市販の台紙などを活用してデザインなどは無料デザインなどをインターネットから取ってくるという方法もあります。
おススメサイト　→　腰痛と妊娠初期の意外な関係
　　　　　　　　　　　　首のヘルニア.com
]]></description>
		<link>http://www.datastm.com/archives/19</link>
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		<title>結婚のための塾</title>
		<description><![CDATA[結婚するために塾があることをご存じですか？
まさかっ？！小学生や中学生じゃあるまいし！！
なんて思われるかもしれませんね！
しかし、実際に存在するのです。
コースは３種類。
①カウンセリングコース
②短期集中型コース
③実践コース
ちゃんと、日本仲人協議会の認定も受けている塾で会員は数万人ともいわれるそうです。
入会すると、塾というだけあって3ヶ月間のカウンセリングと学習期間がもうけられます。
正直、結婚に関して何を勉強するのでしょうか？！
結婚は十人十色だと思うのですが・・・・。
もし、この塾で学習したことと違うことが実際の結婚生活で出てきた場合のことを考えると入会するのにも勇気が必要になりますよね！
この塾の面白いシステムが、カウンセリングと学習期間が過ぎると充電期間として３ヵ月設けられています。
そして、実践期間（交際期間）となるわけなのですがこの期間にも無料サービス期間（３ヵ月）が設けられています。
無料ということは、実践期間であっても有料ってことなのでしょうか？
気になったので、料金も調べてみました。
すると、入会金が一般で60000円、年会費60000円、初期登録料30000円、お見合い１回につき10000円となっていました。
そのほか、パーティーなどのたびに有料となるそうです。
気になる期間はなんと１年間・・・・。
一年間で60000円！！
なんて思ったのですが、子供の塾と同じと考えれば同じくらいの金額となるわけですよね？！
高いか安いか判断するのはその人自身だと思いますが・・・
結婚に関して塾が存在するということは、高校の偏差値のように結婚にも偏差値があるのでしょうかね？！
]]></description>
		<link>http://www.datastm.com/archives/18</link>
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		<title>結婚式で人気の曲</title>
		<description><![CDATA[最近の結婚式場での人気の音楽をご紹介します。
CAN YOU CELEBRATE／安室奈美恵
1997年発売の大ヒット曲が圧倒的支持を集めて見事第1位になっている！　
ワイルド・チャイルド／エンヤ
CM音楽や映画「冷静と情熱のあいだ」のテーマ曲などに起用されている一曲だ、もう耳馴染みの1曲。
永遠にともに／コブクロ
2007年に行われた藤原紀香と陣内智則の披露宴でもう有名だろう、新郎が弾き語りをしたことで一気に注目度が人気度ともにアップ。
美女と野獣／『美女と野獣』
ディズニー映画の「美女と野獣」のテーマ曲。セリーヌ・ディオンの歌声のラブバラードはゲストの感動を誘うこと確実！
結婚式の曲といえば、若い人からお年寄りまでいるので、もしかしたらメニエル病のめまい持ちの人、耳の三半規管が悪い人までいるかもしれないので、音響にも心がけたいですね。
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		<link>http://www.datastm.com/archives/17</link>
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		<title>花嫁の美しさ</title>
		<description><![CDATA[９月といえば、結婚式シーズンですよね。
私の知人もこの連休に結婚式を挙げました。
とても素敵なお式でした。
結婚式の時、新婦は人生で最も美しく輝いてい見えます。
未婚者は「私も早く結婚したい」と思い、既婚者は「私ももう一度結婚式を挙げたい」
と影響させるほどのオーラを放っています。
時には妬む人もいるようですが、結婚式の準備とはそうそう楽なものではありません。
その精神的負担は、突然訪れる税務調査の対策を練らなくてはいけないという時程のストレスを抱えることもあり、精神的に疲れ、そのせいで婚約破棄に陥るケースもあるほどです。
それを乗り越えたからこそ放てる花嫁の美しさ、褒め称えてあげましょう。
 おススメサイト→修正申告･所得税を語る
]]></description>
		<link>http://www.datastm.com/archives/16</link>
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		<title>結婚したい人ばかりではないのですね</title>
		<description><![CDATA[最近自身のブログが検索にどのように引っ掛かってくるのかが気になり、
検索してみました。
キーワードはまんま「結婚」「データー」
検索されたサイトは７５８，０００件とワオな数！！やっぱりみんな結婚したいんだね。
と思っていたら、なんとそのキーワード広告欄には離婚に関する情報を売っているサイト
でした。なんとも真逆なPPC広告ですね。ちょっと笑っちゃいました。
]]></description>
		<link>http://www.datastm.com/archives/15</link>
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		<title>結婚の条件</title>
		<description><![CDATA[学歴・職業・経済力の三面では、女性の方が圧倒的に重要視しています。
人柄・容姿・仕事の理解・共通の趣味・育児の参加などの項目は男女ともに同じくらいの比率です。
◎全体的に女性の方が、要求が高いデーターが。
◎経済力・職業の男女差が大きい（女性は男性に経済力を求める）
◎唯一男性が女性を上回っているのが「容姿」（男性はかわいい女性を求める）
といったところ。
男性は、女性の仕事や経済力をあまり評価しません。
男性が求めるのは容姿である。
逆に女性が男性に対して求めているのが、経済力や職業なのである。
この女性の露骨な欲求は、さすがですね。
現実的でいい（笑）
ともかく、男性よりも女性の方が現実的で地に足がついていると言えるんじゃないでしょうか。
結婚相手に求める条件は、男性よりも女性の方が現実的ですね。
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		<link>http://www.datastm.com/archives/6</link>
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